Phinlodaのいつか読んだ本

実際に読んでみた本の寸評・奇評(笑)

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今週はずっと体調は良くないのですが、頭は冴えているという謎の状態が続いているのです。頭だけ悪いというのが普通(笑)なのですが、何か違和感があります。 クトゥルフは第一部は読破して第二部をちょっと読んでますが、今日読んでいたのはコーランです。中…

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今日は何となく調子がおかしかったのですが、頭だけなぜか冴えていて不思議な気分でした。本ですが、これをもう少しで読み切る所です。 こういうストーリーを読んで感情移入するので調子が狂うのかもしれません。 クトゥルフ少女戦隊 第一部(The Cthulhu Myt…

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今日は昨日に続いて「生贄の木」を読んでいました。300ページあたりまで来ましたが、想像通りというか、いい意味でヒドいストーリーです。しかしまだ半分位って、この先どういうどんでん返しがあるのか楽しみです。

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今日はキャロル・オコンネルさんの「生贄の木」を少し読み始めました。先日紹介した「ウィンター家の少女」より前に発表された作品です。 マロリー巡査部長が出てくるシリーズです。まだちょっとしか読んでないのですが、情報収集中に少年の携帯をスリ取って…

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今日はちょっとプログラムに時間を取られつつ、「得手に帆あげて」をまとめていましたが、時間切れなので、ちょっと小ネタ的なものを。テレビ番組で外国が侵略してきたらどうするという質問があって、若い人が「無抵抗主義」とか「逃げる」と答えたという話…

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今日はコーラン(中)を読み始めました。(中)は11、フードから始まります。次のユースフとともに、聖書に出てくる有名な話なので、読みやすかったです。 聖書にも「わざわいがきますぞ」と脅すようなシーンは何度も出てきますが、神様が怒ると恐ろしいことが起…

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今日は体調最悪でもう寝てしまおうと思っている位なので書くこともないです。帰りの電車の中では本田宗一郎さんの「得手に帆あげて」を読んでいました。途中で寝てしまいました、ていうか意識が飛んだような気がします。 いいことも沢山ありますが、勉強不足…

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今日はちょっとデリダの本を読みました。朝からトラブルがあって、どうもスッキリしない連休最後の日になったのですが、こういう時はデリダを読めば脳内が脱構築されることでスッキリしたような錯覚に陥ることができます。 話変わって、とあるブログに書いた…

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今日はどうも風邪ぎみで調子が出ません。本は「この世にたやすい仕事はない」を少し読みました。 理屈上は、たやすい仕事もあるはずなのですが、なぜか実践してみると大抵たやすくないんですよね。案ずるより産むが易しとはいいますが、世の中そんなに甘くは…

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令和最初の投稿が雑記と言うのはアレですが、あまり読む時間がなかったので、といいつつ「ウィンター家の少女」は、もう少しで終わるところです。 Amazon のレビューを見ると、女刑事のマロリーを切れ者と評していたりするのですが、ここまで読んだ感じだと…

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今日もいろいろプログラムで時間を食ったので雑記になります。といいつつ、ちょろっと読んだのは、涼宮ハルヒシリーズの「涼宮ハルヒの暴走」。 何故か chat でエンドレスエイトの話が出てきたときに、ふと横を見るとこの本が置いてあったので、つい読んでし…

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今日は「ウィンター家の少女」をちょっとだけ読みましたが、本当にちょっとだけで書くこともないので雑記にします。 本も読まずに何をしていたのかというと、実はいろいろしていましたが、例えばアニメ「とある魔術の禁書目録III」を26話まで観ました。ラノ…

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今日は昨日みたいにグダグダで済むような感じではなかったので圧倒的にパスです。ただ、昨日の本は少し読みました。あの女刑事、何でトゲトゲしているのかまだ理解できません。ミステリーというより若干ホラーな感じがしないでもないです。 漫画週刊誌のモー…

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今日もグタグタなので感想はパスします。グダグダといいつつ読み始めたのがキャロル・オコンネルさんの「ウィンター家の少女」。ミステリーです。 グダグダな時に読む本ではないです。(笑)

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今日も大変な状況なのでパスします。といいつつ満員電車の中で読んでいたのはこの本です。 半分あたりまで読んだのですが、Amazon の評価がばらけているのが分かったような気がしました。 阿修羅ガール舞城 王太郎 著新潮文庫ISBN: 978-4101186313

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今日もドタバタしていたので評はパスします。今日は少女パレアナを読み切りました。最後にあんな事件があるとは。 論理的思考のコアスキルは少し読みましたが、やはり難解ですね。ロジカルな書き方ではありますが、いろいろ気になる箇所もあって面白いです。…

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今日はちょっと気になっている本を紹介します。読みかけの本がたくさんあるのに、文庫本になっていたのを発見したのでついうっかり買ってしまいました。チラ見程度しか読んでませんが、これはなかなかの本です。 巻末の解説に、 百田尚樹さんは、「おもろい…

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今日はかなり体調が悪いのでパスです。ちなみに本は少し読んでいます。体調が悪いといろんなことをしたくなるようです。 最近、本を読むときに、金色の金属のしおりを挟んでいるのですが、このしおりが超絶滑りやすいので、ハッと気付いたら本の外に飛び出て…

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今日は新書をちょっと斜め読みしてみました。 一言で感想を書くなら、この本、かなり論理的思考ができる人でないと読めないような気がします。 論理的思考のコアスキル波頭 亮 著ちくま新書ISBN: 978-4480072153

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今日は一冊読み終わって次の本を読み始めました。読み終わったのは、こちら。 実際にあった事件を元に書かれた小作品が10編入っています。実話が元になっているだけにリアルです。 読み始めたのはこれです。 これだけベクトルが違うとギャップが激しすぎて、…

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先日、「月夜のサラサーテ」の感想、ていうか、実際の記事ではいちゃもんと表現しましたけど、書いたことがありました。すると、はてなブログには、はてなキーワードというサービスがあって、勝手に、いや、自動的にキーワードへのリンクを生成してくれるの…

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今日は新幹線で少し本を読んだのですが、迂闊にも酔っぱらって寝てしまった(笑)のでパスします。読んでいるのはミステリ系で、昔は推理小説を読みまくっていたので、その流れでつい手に取ってしまうのです。 そもそもの始まりは小学校の図書館に怪人二十面相…

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今日はさっきちょっと書いたのですが、なぜかブラウザが閉じてしまったので書きなおしです。もっとも、今日は鼻血が出た、程度のことしか書いてなかったのですが。今日はこの本をちょっと読みました。 パラパラ読みのような読み方なのですが、 最近では、TV…

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読み終わりました。ああ、そうきたか、という結末でしたが、本格推理小説でした。蛇の扱いがいまいちピンと来ないですが、もしかすると蛇マニアにはたまらない作品なのかもしれません。 「ひとりで歩く女」で取り合いになるのは10万ドルです。1千万円。それ…

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今日はちょっと並ばされる場面があったので、そこで本がかなり読めました。ていうか本がかなり読める時間並んでいたわけです。困ったものです。 ということで、今日も一言紹介してお茶を濁します(笑) 考え事をするときには、新鮮な空気を吸いながら、一人で…

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今日は某記念日なのですが、やたら忙しかったです。コーランの上巻はやっと読み終わりましたが、さあ中巻、という流れを断ち切ってミステリなぞを読み始めています。 「ひとりで歩く女」というのは何のことやらよく分からないタイトルですが、英文のタイトル…

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コーランの上巻、もう少しで終わります。まだ中、下と残っていますが、週末は少し時間があればいいのだが、といったところです。 コーランはもちろん、ユダヤ教もキリスト教も、来世を想定した宗教です。この世で正しいことをした人は天国に行ける、というも…

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今日も電車の中でコーランを少し読みました。今、上巻の300ページあたりです。上中下ありますから、まだまだ先は長いです。 今読んでいるのは「九 改悛」という章ですが、過激な話が出てきます。 だが、(四カ月の)神聖月があけたなら、多神教徒は見つけ次第…

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今日も本を読む暇がなくて雑記のままです。地下鉄で 0000docomo が IP取得中から進まないでリトライし続けるのを30分ほど見ていたのですが、その時間で本を読めばよかったですね。30分ほどで諦めてコーランを少し読みました。 イスラム教で有名なのが食事制…

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今日はコーランの続きを読んでいます。今は「家畜」の途中です。巻数でいえば、上中下の上、368ページあるうちの222ページですから、先は長いです。