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非録伝

シリーズ6冊目。気が付けば深夜アニメの定番パターンみたいに1人の男に少女(以外もいるけど)が群がっているのが微妙にありきたりなシナリオで気軽に感動してはならないような抵抗感まで芽生える気がしてきたが、何はともあれこれで四国編は完結した。各話冒…

電波オデッセイ 1

ある意味無茶苦茶なマンガばかり描いている永野のりこさんの問題作というかある意味スゴいところに踏み込んで引き返せなくなってしまったような作品。1巻は若山牧水の有名な歌が出てくる。最初はこんなの。 「白い鳥がぁー青い空と青い海のーあいだでウイち…

悲報伝

西尾維新さんの、悲○伝というタイトルの付いた伝説シリーズの4巻。表紙には 十三歳の英雄・空々空と謎の幼児・酒々井かんづめは、少女たちの戦争を潜り抜け、死地を脱出できるのか。 なんて書いてあるけど、この物語は水戸黄門と同じだから勝つに決まってい…

眠れ、蒼く深き海の底

元宮ことはさんの「幻獣降臨譚」シリーズ、13冊目。本当は1冊目から紹介したいのだけど、今ココなので背景だけ紹介しておくと、ファンタジー系のラノベ。いわゆる剣と魔法の物語。アリアという少女がとんでもないドラゴンを召喚して大騒ぎというストーリー。…

オズの魔法使い

名前位は誰でも知っている超有名な児童文学なのに、実は私はつい最近、初めて全訳を読んだのだ。ということで、こんなに有名だとストーリーを説明しても意味がなさそうだから、出てくるキャラクターの話をしたい。この物語には、主人公のドロシーと飼い犬の…

コンビニ人間

コンビニは最近少し行かなくなったような気がする。とは言っても毎日行っている。昔は朝昼晩行ってたのだ。最近、値札が間違っていたので店員さんに指摘したこともあった。毎日行ってるとコンビニの店員さんの顔も覚えてしまう。 しかしこの詳説に出てくるの…

東大合格請負人の 子供の学力がぐんぐん伸びる「勉強スイッチ」の入れ方

昔、ネットで書いたりライターみたいな仕事したときに、文章の書き方が分からなくて、そのための本を何十冊か読んだことがある。最初20冊程度だと思う。その後もちまちま増えて、結局何十冊。数えなかったので、何冊読んだのか正確にはわからない。 もう十年…

三省堂 中国故事成語辞典

日記というよりも隔日記になっているようだが… 何日か前に、ずっと欲しかった本をgetしたので、ちまちまと読んでいる。 三省堂 中国故事成語辞典 ワイド版金岡 照光 編ISBN-10: 4385140979ISBN-13: 978-43851409713,900円+税 新宿の紀伊国屋書店に行くと、ビ…

スタバでお勉強は効率的か

毎日書くのが難しいというのは知ってるのだが、昨日は書くチャンスがあったのに失敗したかな。今日はこれをスタバから書いてる。危険な接続とか出てるけど、気にしない。 あっちのテーブルの女性が「新宿はちげーな」とか、「君の名は。」みたいなことを言っ…

twitter 連携がこんなに難しいとは

投稿したら twitter にも投げるかみたいなダイアログが出たので、やってみた。危険な接続ゆーとるのに(笑)。 しかもパスワード間違えまくるし。こんなに難しいものだとは思わなかった。でも多分、投稿できているはず。

これが Hatena Blog か!

いや何を今更と思われるかもしれないが、Hatena の ID はイニシエの昔から持っていたのにブログは作っていなかったのだ。いくつブログを作ったのか本人も把握していないのだが。 今日はスタバに来ている。スタバの危険な接続(笑)から投稿しているから、もし…